
|
|
|


電子入札はインターネットで入札を行うために、その相手が確かにその本人であることを電子的に証明する「電子証明書」が必要になります。そのため電子入札に参加希望の受注者は、コアシステム対応認証局からICカード(電子証明書)を購入する必要があります。
多くの都道府県や滋賀県等の自治体が採用し広く採用が決定している「電子入札コアシステム」、また国税庁が運営する「国税電子申告・納税システム(e-TAX)に対応しております。 |

|
有効期間1年30日 |
有効期間2年30日 |
| 通常料金 |
会員 |
14,700円 |
26,250円 |
| 一般 |
15,750円 |
29,400円 |
| 複数枚割引料金 |
会員 |
なし |
25,200円 |
| 一般 |
なし |
28,350円 |
|
| ※ |
別途、ICカードの利用にはリーダーライタ電子認証セットCD-ROM(価格12,600円)が必要です。
お申込は、ビジネス認証 http://ca.jcci.or.jp/ へアクセスし申込画面に必要事項をご記入いただくことになります。 |
| ※ |
カードの設定は(有)スタックにて8,400円で依頼していただくことが可能です。建設工業会会員に限り5,000円の補助金が支給されます。 |

滋賀県電子入札システムの運用開始スケジュールは、下表の通りです。
|
 |

| ・ |
平成18年度の対象案件
平成18年4月以降 発注金額が1億円以上の建設工事
平成18年10月以降 発注金額が3,000万円以上の建設工事の一部
平成19年1月以降 発注金額が3,000万円以上の建設工事と1,000万円以上の委託業務 |
| ※ |
平成18年度から、新たに対象となる方は、平成18年4月以降に県から配布する「業者番号」により、利用者登録をしてください。 |
|


|

| Copyright(C) 2006 Ohmihachiman Construction Industry Association All Rights Reserved. |
|

|
|